JAPAN CLIMATE ATLAS / 小学5年 社会
季節風が来たら、
どう暮らす?
地図 01
山と風を読んで、五つの地域へ備えを届けよう
日本は南北に長く、山地が多いため、同じ日でも雪の多い側、雨の少ない所、暖かい島など違いが生まれます。予報を見て資源を地図へ動かし、天候後の変化から次の備えを考えます。
実際の気候や暮らしはもっと多様です。このゲームは、地形・風・生活のつながりを比べるための学習モデルです。
- 1風向きと危険の予報を見る
- 2備えを地域へドラッグ(タップ操作も可)
- 3天候を進め、暮らしの変化を観察する
地図1 / 9
資材9
救援2
連続防災0
スコア0
PHASE 1
北西→南東
冬の北西季節風
MAP LEGEND
暮らしの備え
残り配置 2 回
備えを地域へドラッグ。タップなら備えを選び、地図の地域を押します。もう一度同じ備えを押すと解除できます。
地形・風・暮らしのつながり
危険は地図上の赤い予報札でも示されます。色だけでなく地域名と危険名を確かめましょう。
原因が分かる一時後退
地域の暮らしが止まりそうです
救援を使うと現在の地図から再開できます。最初からのやり直しや待ち時間はありません。
時間制限なし / 区切りの確認
地図から分かったこと
ATLAS COMPLETE
五つの地域の四季を支えた!
最終スコア0
- 防げた危険
- 0
- Near Miss
- 0
- 確認問題
- 0 / 3
- 山地は風をさえぎり、風上側と風下側で雨や雪の量に差を生みます。
- 日本海側、太平洋側、中央高地、瀬戸内、南西諸島にはそれぞれ気候の特色があります。
- 人々は住まい、交通、水の確保、防災などを地域の気候に合わせて工夫しています。