小学6年 理科|燃焼の仕組み
酸素窓の
炎塔
輪をずらして空気の道をつなぎ、風に負けない塔を積もう。広い窓は炎に空気を届ける。でも、突風には弱い。
- 輪を選ぶ通気と強さが異なる3種類
- 左右へずらす青い空気の道をつなぐ
- 積んで観察酸素減少と二酸化炭素増加を見る
火を使う実験は、学校や家庭で必ず大人の指導のもとで行ってください。
最高観測スコア 0
点火準備
風は弱い・燃焼量は小さい
↔
最初は通気環を中央へ積み、空気の流れを見よう。
通気環
燃焼室
新しい空気
燃えた後の空気
※割合は学習用の簡略モデル
観測の区切り・時間制限なし
燃えた前後の空気を確かめる
確認 1/3
炎塔・最終観測
空気の道が、てっぺんまでつながった!
最終スコア0
- 明るい燃焼
- 0/9
- 残った安定度
- 0
- 確認問題
- 0/3