干潟観測日誌・第6号
分ける水が、鳥の帰る場所をつくる。
水門の開き方と流す時間を動かすと、流れる量=開き方×時間で決まります。三つの干潟の水位を見て、次の潮を判断してください。
- 01 干潟を選び、2本の水門レバーを動かす
- 02 式と「あと何回流せるか」を見て放流する
- 03 予告された乾き・濁流へ、雨水槽で立て直す
制限時間なし・通常プレイ約4〜6分
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潮の段階1 / 6
記録0
ため池2
雨水槽1
静かな引き潮最初の水門を試そう。失敗しても水位は少し下がるだけです。
現在の操作葦原へ流す
1/2×1/2=1/4
見通しため池 2 ÷ 1/4 = あと8回分
放流すると水位・ため池・干潟の元気が変化します。
- 1試運転
- 2乾き
- 3二重管理
- 4濁流
- 5水不足
- 6渡り鳥
潮のあいだの計算記録
落ち着いて3問
1 / 3時間制限はありません。計算の意味を確かめてから選びましょう。
FINAL TIDE COMPLETE
鳥たちが帰ってきました
最終スコア0自己ベスト